透過型スクリーン
| 透過型スクリーンは背面投射のスクリーンです。背面投射スクリーンの特長として、フロント投射に比べて映像が明るいという特長があります。そのため、明るい部屋でも映像がはっきりしやすく、コントラストのある映像を投影する事が可能です。また、背面投射スクリーンは後ろから投射しているため前面に物があっても影ができず、映像の前に立ってプレゼンをしたりする事も可能です。 | ![]() |

透過型スクリーン各機種の見積もりが出来ます。
下記の項目を選んで見積もりボタンを押してください。
下記の項目を選んで見積もりボタンを押してください。
※下記のカスタム情報を入力して見積もりボタンを押してください。
●透過型スクリーンの計算式は次のとおりです。
・ シアターキューブ スクリーン幅(SW)×46 円
・ ミューズ スクリーン幅(SW)×40 円
・ チェーンタイプ (スクリーン幅(SW)+550)×22 円
・ タペストリータイプ4:3及びMAX (スクリーン幅(SW)-200)×16 円
・ タペストリータイプ16:9 (スクリーン幅(SW)-200)×16 - 1000 円
●透過型スクリーンのスクリーン高さについて
・ キューブ、ミューズ、チェーン ⇒ 2100mm
(上記機種は任意の位置での高さ設定が可能です。)
・ タペストリー(TPW,TPN) ⇒ スクリーン比率に応じた高さ
・ タペストリー(TPM) ⇒ 2100mm
・ シアターキューブ スクリーン幅(SW)×46 円
・ ミューズ スクリーン幅(SW)×40 円
・ チェーンタイプ (スクリーン幅(SW)+550)×22 円
・ タペストリータイプ4:3及びMAX (スクリーン幅(SW)-200)×16 円
・ タペストリータイプ16:9 (スクリーン幅(SW)-200)×16 - 1000 円
●透過型スクリーンのスクリーン高さについて
・ キューブ、ミューズ、チェーン ⇒ 2100mm
(上記機種は任意の位置での高さ設定が可能です。)
・ タペストリー(TPW,TPN) ⇒ スクリーン比率に応じた高さ
・ タペストリー(TPM) ⇒ 2100mm
●プレゼンテーションでの利用
パソコンとプロジェクターをつないで多人数での視聴に適しています。
スティックで図を指しても影になる事はありません。
●大型テレビとしての利用
100インチオーバーの大型テレビは、とても高価なものですが、スクリーンと
プロジェクターを使用の場合は安価に抑えれます。店舗広告用として使っている方もいます。
●劇やコンサートの演出に
背後から投射して使用するのでスクリーンの前に人が立っても影にならず、背景として使用したり、派手な演出として使用する事ができます。
●汚れがつきやすい
この透過型スクリーンは、とても汚れがつきやすいです。
そのため、生地を直接触る設置などの作業の際は、きれいな
手袋をするか、石鹸で手を洗うなどしてください。
●タペストリーについて
タペストリータイプのスクリーンは巻取りが手作業ですので、透過型スクリーンの場合
生地がすべすべしてて片付けにくく、汚れたり、シワがついたりします。
もし、スクリーンの片付けが必要だという場合は、タペストリー以外のスクリーンを選ぶようにして下さい。
(透過型タペストリースクリーンは設置した後は巻取り作業をしないほうが無難です。)











